• WORKSーNEW!

    「工作 ブラック・ヴィーナスと呼ばれた男」

    劇場公開日2019年7月19日 配給:ツイン

     

    ■宣伝プロデューサー

     

    1992年、北朝鮮の核開発をめぐって朝鮮半島に緊張が走るなか、軍人のパクは工作員として北に潜入せよとの命令を受ける。コードネームは黒金星(ブラック・ヴィーナス)。事業家に扮しての3年間に及ぶ慎重な工作活動の末、北朝鮮の最高国家権力である金正日との接見に成功するが、韓国の大統領選挙における祖国と北の裏取引に気付いたパクは、ある決断をする。

     

    誰も知らなかった南と北の裏の裏の裏ー。

    工作員が見た、北の真実と祖国の闇とは?

    いま暴かれる歴史の裏側ー実話に基づく衝撃の問題作!

     

    http://kosaku-movie.com

    「トイ・ストーリー4」

    劇場公開日2019年7月12日 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

     

    ■パブリシティ

     

    世界初のフルCGアニメーションとして誕生し、”おもちゃの世界”というユニークな発想と、個性あふれる魅力的なキャラクターたち、そして観客を夢中にさせる完璧はストーリーによって、映画の歴史を塗り替えてきた「トイ・ストーリー」。

    日本中を感動の涙で包み込んだ前作のその後を舞台に、ウッディ、バズ、おななじみの仲間たちの新たな旅立ちと冒険を描く待望の最新作「トイ・ストーリー4」がついに誕生!

    これまでの数々の”泣ける名作”を生み出してきた、ディズニー/ピクサーの集大成にして最高傑作ーその驚愕と感動の結末は、あなたの想像を超える。

     

    http://Disney.jp/TOY4

     

    「X-MEN ダーク・フェニックス」

    劇場公開日2019年6月21日 配給:20世紀フォックス

     

    ■パブリシティ

     

    マーベル史上最大の脅威

    制御不能、ダークサイドが暴走するー。

     

    現在のキャストでは最後となるシリーズの集大成的作品。            サイコキネシスとテレパシーの能力を持つX-MENの才媛、ジーン・グレイ。宇宙ミッションでの事故により、心のダークサイドに取りこまれてしまった彼女は、闇の人格というべき”ダーク・フェニックス”に支配され、人類に破滅をもたらしかねない事態を招く。強大な特殊能力を持つジーンが、今度は”敵”と化すという、最大の危機に、X-MENはどう立ち向かうのか・・・・。

     

    http://www.foxmovies-jp.com/darkphoenix/

    「ドント・ウォーリー」

    劇場公開日2019年5月  配給:東宝東和、東京テアトル

     

    ■パブリシティ

     

    たとえ人生最悪の時にあっても、人は変われる力を秘めている。

     

    アルコールに頼る日々を過ごしていたジョン・キャラハンは、自動車事故に遭い一命を取り留めるが、車椅子生活を余儀なくされる。絶望と苛立ちの中、周囲とぶつかる自暴自棄な毎日。だがあるきっかけから自分を憐れむことをやめたジョンは、過去から自由になる強さを得ていく。そして持ち前の辛辣なユーモアを発揮して、風刺漫画を描き始める。人生をまた築き始めた彼のそばには、

    ずっと彼を好きでい続ける、かけがえのない人たちがいたー。

    59歳で他界した、世界で一番皮肉屋な風刺漫画化の奇跡の実話。

     

    http://www.dontworry-movie.com/

     

    「ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ」

    劇場公開日2019年4月19日 配給:クロックワークス、アルバトロス・フィルム

     

    ■パブリシティ

     

    ナチス・ドイツがヨーロッパ各地で略奪した芸術品の総数は約60万点にのぼり、戦後70年以上が経った今でも10万点が行方不明といわれる。

    なぜ、ナチス・ドイツは、いやヒトラーは、美術品略奪に執着したのか?

     

    ピカソ、ゴッホ、フェルメール、マティス、ムンク、モネ・・・・。

    ナチスに弾圧され奪われた美術品と、それに関わる人々の運命とは。

    究極の美と権力に秘められた名画ミステリー。

     

    http://hitlervspicasso-movie.com/

     

    「グリーン ブック」

    劇場公開日2019年3月1日 配給:ギャガ

     

    ■パブリシティ

     

    1962年、ニューヨークの一流ナイトクラブ、コパカバーナで用心棒を務めるトニー・リップは、ガサツで無学だが、腕っぷしとハッタリで家族や周囲に頼りにされていた。そこを見込まれ、ある日トニーは黒人ピアニストの運転手としてスカウトされる。ピアニストの名前はドクター・シャーリー。カーネギーホールを住処とし、ホワイトハウスでも演奏をしたほどの天才は、なぜか差別の色濃い南部での演奏ツアーを目論んでいた。二人は<黒人用旅行ガイドブック=グリーンブック>を頼りに、出発するのだがー。

     

    ゴールデングローブ賞、コメディ・ミュージカル部門、作品賞、脚本賞、助演男優賞受賞の感動の実話。

     

    https://gaga.ne.jp/greenbook/

    「The King and I 王様と私」

    劇場公開日2019年2月22日~24日 3日間限定プレミア上映 

    配給:東宝東和

     

    ■パブリシティ

     

    第69回トニー賞4部門受賞に輝き、ミュージカルの2大聖地の観客を虜にした、渡辺謙、ケリー・オハラ主演の『The King and I 王様と私』。

    最新のロンドン公演を映像に記録したロンドン版が、2月22日~24日の3日間

    限定でTOHOシネマズ日比谷と大阪ステーションシネマにて、独占プレミア上映されることが決定!

     

    2015年4月16日に19年ぶりのリバイバル上演を果たした『The King and I 王様と私』は、開幕と同時に批評家の絶賛を浴び、チケット入手困難な人気作品としてロングランを記録。その評判はもうひとつのミュージカルの聖地ロンドンにも波及し、2018年7月3日から約3か月間、ウエストエンドのパディウム劇場で上演されると、ブロードウェイ公園に勝るとも劣らない人気を博しました。

    そのロンドン公演が、3日間限定でスクリーンに蘇ります。

     

    https://king-and-i-movie.jp/

     

    「アリータ:バトル・エンジェル」

    劇場公開日2019年2月22日 配給:20世紀フォックス

     

    ■パブリシティ

     

    「アバター」、「タイタニック」のジェームズ・キャメロンが世界へ贈る

    究極の映像体験!

     

    http://www.foxmovies-jp.com/alitabattleangel/

     

    「シュガーラッシュ:オンライン」

    劇場公開日2018年12月21日 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

     

    ■パブリシティ

     

    『ズートピア』で、見事アカデミー賞を受賞した監督コンビが新たに描くのは、何でもありで、どんな夢も叶う、≪インターネットの世界≫。

    レースゲーム”シュガーラッシュ”の天才レーサー ヴァネロペと、彼女の大親友で心優しいゲームの悪役キャラクターのラルフは、ゲームの世界を飛び出して、ネットの世界へー!

    しかし、夢のようなネットの世界には思いもよらぬ危険が潜んでおり、ヴァネロペとラルフの友情も最大の危機に・・・・!?

    果たして、大親友の2人を待ち受ける驚くべく運命とは・・・・。

    この冬、ディズニーが不可能を可能にした、誰も見たことがないファンタジー・アドベンチャーが幕を開けるー!

     

    http://www.Disney.jp/SugarRushOL

     

    「かごの中の瞳」

    劇場公開日2018年9月28日 配給:キノフィルムズ / 木下グループ

     

    ■パブリシティ

     

    ジーナは夫のジェームズと、バンコクで幸せな結婚生活を送っていた。子供の頃の交通事故で失明してしまったジーナだが、ジェームズの献身的な支えで、何の不自由もなく暮らしている。ある日、医師のすすめで角膜手術をしたジーナは、片目の視力を取り戻す。喜びに震えるジーナの瞳が初めて見たのは、想像していた素敵な夫ではなく、地味で平凡な中年男の姿だった。心の奥底に眠っていた好奇心や冒険が目を覚まし、ジーナは外の世界に飛び出していく。

    一方のジェームズは徐々に嫉妬と疑念を抱き始めていた。ところが突然、ジーナが再び視力を失い始めるー。

     

    『プーと大人になった僕』のマーク・フォスター監督が『ゴシップガール』のブレイク・ライブリー主演で贈る<愛>という名の永遠のミステリー。

     

    http://www.kagonaka.jp

    「1987、ある闘いの真実」

    劇場公開日2018年9月8日 配給:ツイン Hulu

     

    ■宣伝プロデューサー

     

    国民が国を相手に闘った、韓国民主化闘争を描く衝撃の実話!

     

    1987年1月、全斗煥大統領による軍事政権下の韓国。徹底的に北分子を排除したい南営洞警察のパク所長が指揮する取り調べは、日に日に激化していた。そんな中、ソウル大学の学生が取り調べ中に死亡する。隠ぺいのため警察は親にも遺体を見せずに火葬を申請するが、おかしいと感じたチェ検事は検死解剖を命じる。解剖により学生は拷問致死であったことが判明するが、政府は取り調べをした刑事2人を逮捕することで事件を終わらせようと画策する。これに気付いた新聞記者、刑務所看守らは事実を白日の下に晒そうと奔走するが、警察による妨害もエスカレートしていく。また、」拷問で仲間を失った大学生たちも立ち上がろうとしていたー。

     

    http://www.1987arutatakai-movie.com

               

    「輝ける人生」

    劇場公開日2018年8月25日  配給:アルバトロス・フィルム

     

    ■パブリシティ

     

    『ニューヨーク、眺めのいい部屋売ります』のリチャード・ロンクレイン監督がロンドン、ローマを舞台に描く、もっと豊かに生きるためのヒントが詰まった心温まる人生賛歌!

     

    35年寄り添った夫がナイトの称号を授与され”レディ”となったサンドラ。順風満帆の人生だったが、夫と親友の浮気現場を目撃!傷心でロンドンに住む姉ビフの団地に転がり込む。金や名誉とは無縁のビフは、なんでも話せる親友のチャーリーやダンス教室の仲間に囲まれて、人生を心から謳歌していた。

    妹の窮地を心配するビフは、サンドラをダンス教室へ無理やり連れて行く。気の進まないサンドラだったが、音楽とダンスは、かつてダンサーを目指したこともある彼女の心を癒し、忘れかけていた情熱を思い出させるのだったー。

     

    http://kagayakeru-jinsei.com

    「インクレディブル・ファミリー」

    劇場公開日2018年8月1日 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

     

    ■パブリシティ

     

    これは、イマドキ家族の平凡な物語・・・・・・ではない!

    日本中が、このヒーロー家族に驚き、笑って、夢中になる!

     

    『トイ・ストーリー』をはじめ、様々な世界をファンタジー・ワールドに変えてきた、あのピクサー・アニメーション・スタジオの20作目となるメモリアル超大作。

    驚異のスーパー・パワーをもった5人のヒーロー家族が立ち向かう、世界の危機!だが、そんな彼らにも、ついつい笑えてココロに響く”フツー”な家族の日々があった・・・。壮大なスケールと超絶アクション、そして絶妙なユーモアで描かれる一家団結アドベンチャーがこの夏、日本中をスカッと最高にアツくする!

     

    http://Disney.jp/incredible

     

    「女と男の観覧車」

    劇場公開日2018年6月23日 配給:ロングライド

     

    ■パブリシティ

     

    女と男のすれ違いを描き続けるウディ・アレンが、あlくなき理想を追い求める女性の魂の奥深くに容赦なく迫る、心ざわめくヒューマンドラマ

     

    ハリウッド最高峰のオスカー女優ケイト・ウィンスレットが。名匠ウディ・アレンと手を組んで誰観到達したことのない新たなる次元へー。

     

    1950年代、コニーアイランド。

    遊園地で働く女の前に音信不通だった、夫の娘が現れた。

    その日から、彼女の何かが狂い始めるー。

     

    http://www.longride.jp/kanransya-movie/

     

    「オンリー・ザ・ブレイブ」

    劇場公開日2018年6月22日 配給:ギャガ

     

    ■パブリシティ

     

    火災映画の金字塔『バックドラフト』を超える迫力と情熱ー

    巨大山火事に挑む男たちに、世界が泣いた感動の実話!

     

    2013年、アリゾナで巨大山火事が発生。荒れ狂う炎に立ち向かったのは、ホットショットと呼ばれる精鋭部隊の20人の男たち。大切な仲間、愛する人たちを守るため、勇気だけで(=オンリー・ザ・ブレイブ)炎の海に飛び込んでいく。普段はフザケてばかりの陽気な彼らが、炎を前に本物のヒーローに変わる瞬間、興奮と感動と涙が押し寄せる。

    監督は『オブリビオン』のジョセフ・コシンスキー。ジョシュ・ブローリン、マイルズ・テラー、ジェフ・ブリッジス、テイラー・キッチュ、ジャニファー・コネリーら新旧交えた豪華俳優陣の共演で贈る、炎より熱い男たちの絆とプライドが胸を熱くする感動のドラマがここに誕生したー。

     

    http://gaga.ne.jp/otb/

    「犬ケ島」

    劇場公開日2018年5月25日  配給:20世紀フォックス

     

    ■プロモーション

     

    全世界で大ヒットし、アカデミー賞9部門ノミネート、最多4部門受賞の『グランドブタペスト・ホテル』の製作陣が再結集した、ウェス・アンダーソン監督最新作!

    日本を舞台に、失踪した愛犬を探す少年と犬たちの壮大な旅と冒険を、ストップモーション・アニメーションで描く。

     

    ビル・マーレイ、エドワード・ノートン、ハーヴェイ・カイテル、ティルダ・スィントン、フランシス・マクドーマンドといった、アンダーソン監督作品常連の豪華俳優陣に加え、スカーレット・ヨハンソン、ヨーコ・オノら多彩な才能が終結。

    日本人ボイスキャストもRADWIMPSの野田洋次郎、夏木マリほか、話題の人たちの出演が決定している。

     

    http://www.foxmovies-jp.com/inugashima/

     

    「ワンダーストラック」

    劇場公開日2018年4月6日 配給: KADOKAWA

     

    ■パブリシティ

     

    1977年ミネソタの少年ベンと、1927年ニュージャージーの少女ローズ。

    二人物語がひとつになった時、ニューヨークに奇跡が起きるー。

    『キャロル』のトッド・ヘインズ監督最新作!

     

    原作は『ヒューゴの不思議な冒険』のブライアン・セルズニックによる同名ベストセラー小説。人種差別や同性愛など現代の重要な問題をテーマにしてきた

    ヘインズ監督が描くのは、愛する人も居場所も失くした少年と少女が、初めてぶつかる人生の壁を懸命に乗り越えようとする姿。

    大切な人を探すためニューヨークの自然史博物館に迷い込んだ彼らは、”驚きと幸せの一撃=ワンダーストラック”に次々と遭遇していく。

    名曲「スペース・オディティ」にのせて、二つの時代を行き来する壮大な世界観のなか、最後に二人を結ぶ謎が明かされていく感動の物語。

     

    http://wonderstruck-movie.jp/

    「しあわせの絵の具 愛を描く人モード・ルイス」

    劇場公開日2018年3月3日 配給:松竹

     

    ■パブリシティ

     

    人生は美しい色であふれているー。

     

    小さな港町でカナダの美しい四季と動物を色鮮やか描き続けた、カナダで最も愛された画家モード・ルイス。そんな彼女を不器用ながらも献身的にサポートしたのが夫のエベレット。孤独だった二人が運命的な出会いを経て、夫婦の絆と慎ましくも確かな幸せを手に入れた感動の実話の映画化。

    モードを演じるのは『ブルー・ジャスミン』、『シェイプ・オブ・ウォーター』でアカデミー賞にノミネートされた実力派女優、サリー・ホーキンス。

    絵と夫の愛に包まれたモードの生き方が、「どんな人生でも自由な精神で楽しめば素晴らしいことが待っている」と教えてくれる感動作。

     

    http://shiawase-enogu.jp

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    業務内容

     

    アメリカ、ヨーロッパ、アジアと、国、ジャンルを問わず幅広い洋画作品の宣伝を請け負っております。

     

     

    予算に合わせたパブチームの編成、海外とのアプルーバル交渉や来日交渉(英語のみ)、宣伝プロデュースも請け負っておりますので、まずはご相談ください。

     

    スタッフ:2名

    代表取締役

     

    佐藤かな

     

     


    1983 年~2008 年 3 月まで東宝東和株式会社に勤務。


    関西支社宣伝部、本社マーケ室、外国部を経て、最終役職は宣伝部長(2003 年~2008 年 3 月)

     

    ADDRESS

     

    107-0062 

     

    東京都港区南青山3-5-2

     

    3-5-2 Minami Aoyama, Minato-ku,Tokyo

    107-0062 Japan 

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  • ご挨拶

    洋画の業界で仕事を始めてすでに30年以上が経ちます。

     

    その間にレンタルビデオ、DVD、シネコン、ネット、スマホ、3Dと

    次々と新しいものが出現し、字幕よりも吹き替えが好まれるようになり、

    洋高邦低から邦高洋低へと、映画を取り巻く環境はめまぐるしく変化してきました。

     

    でもどんなに周りが変化しても、変わらないのは“映画が好き”ということ。

    環境はこれからも変わり続けていくでしょうが、

    一人でも多くの方に映画の楽しさを伝えていきたいと思っております。

     

     

    代表取締役 佐藤かな

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